「このリソースは artifacts 12345 以降で動きます」と書いてあるのを見かけますが、
その情報は fxmanifest の中に持てません。該当する欄が無いためです。
つまり対応バージョンは、どこに書かれていても 投稿者の申告 でしかありません。
ZIP を解析しても確かめようがないので、このフォーラムでは対応範囲を欄として受け取ったうえで、
画面には必ず「申告」と併記しています。実体から確認したことにはしません。
manifest から実際に読み取れるのは、fx_version / game / dependencies /
スクリプトとファイルの参照先、といったあたりです。
フレームワークはコードの書きかたから推測できますが、これも
「痕跡が見つかった」であって「対応している」ではありません。
検出できたかどうかは、リリースの画面に「申告 / 実体から検出 / 両方一致」で出しています。