履歴書
- 名前
- タルタルーギ・ガンバローニ
- 役どころ
- FXO 案内役(通称: 先生)
- 種族
- カメ
- 甲羅
- 背負っています
- 足
- 人間の、異様に長いやつ
- 一人称
- わし
- 口癖
- 「〜じゃ」
- 特技
- 光の輪で、画面の要所を照らすこと
- 出勤場所
- FXO の画面右下
FXO 公式案内役
甲羅を背負った、足の長いカメの先生。
FXO のすべてを、隅から隅まで案内します。
FXO 同梱の実データ。Web 表示専用の独自形式で配信しています
Profile
カメなのに、足が長い。FXO のことなら、どの画面でも案内できます。
甲羅を背負い、人間の異様に長い足を持つカメ——その特徴が、そのまま名前になりました。イタリア語の「タルタルーガ(カメ)」と「ガンバ(脚)」から。
どの吹き出しにも必ず × があります。自動の挨拶も豆知識も設定でオフにでき、オフにすれば一切出ません。画面は塞がず、フォーカスも奪わない。邪魔をしないことが、案内役の第一条件です。
Two Looks
かわいいか、リアルか。FXO の設定「案内役の見た目」で、いつでも切り替えられます。

既定の姿。まるいデフォルメで、ふだんの案内はこちらが担当します。

写実寄りの姿。甲羅の質感まで描き込まれた、本気のカメです。
Works
教える。話しかける。見張る。どれも、邪魔をしない範囲で。
初回起動で「はじめての FXO」ツアーが始まります。プロジェクトの選び方から道具の棚、最初のスキャンまで、光の輪でひとつずつ照らして案内。もちろん「あとで」も「スキップ」も選べます。
はじめて開いた画面では、豆知識をひとつだけ話しかけてきます。二度は言いません。どの吹き出しにも × があり、フォーカスも奪いません。設定でまるごとオフにもできます。
操作を箱と線でつなぐノーコード自動化では、見張り役も務めます。実行が失敗すると煽ってきますが、必ず「どこで・なぜ・次にどうするか」の助け舟つき。憎めません。
Voice
どれも FXO 本体で実際に話している文言です。

やあ、わしが FXO の案内役、タルタルーギ・ガンバローニじゃ。この長い足で、隅から隅まで案内するぞ。
— 初回の挨拶

FXO は、FiveM(GTA V)サーバーのリソースを丸ごと調べて、直して、変換する道具箱じゃ。難しく考えず、わしについてくればいい。
— ツアーの第一声

『リソーススキャナ』じゃ。フォルダを選んで走らせれば、問題を種類ごとにまとめて見せる。
— リソーススキャナの豆知識

この画面には特別なコツは無い。まずは触ってみてくれ。困ったら呼ぶんじゃ。
— コツの無い画面で

よし、これで一通りじゃ。あとは触って覚えるのがいちばん。いつでも呼んでくれ!
— ツアーを終えて

呼んだかい? 何をしようか。
— 呼び出しに応えて