サーバーを守り
コンテンツを加速する
ゲーム内メディア管理、配信を見る、不正の検知と BAN、シフト管理、公開ページ、プレイヤーのいまの位置、公開サーバーの統計——
7つのサービスが1つのアカウントで動きます。
クレジットカード不要 • 10 GiB ストレージ無料
1,284
+8%4
LIVE24.8 GiB
100 GiB 中248
Server-01未計測
つないでいるサーバー
10 GiB
無料ストレージ
「未計測」は、まだ数えていないという意味です。数えられるようになったら実測値を出します。
サービスが1つのアカウントで動く
ゲーム内から上げた画像と動画を置く EdgeVault、FiveM サーバーが始めた配信を見る EdgeStream、不正の報告を受けて規則どおりに BAN する EdgeGuard、組織のシフトを組む EdgeShift、部品を並べてページを公開する EdgeSite、接続中のプレイヤーのいまの位置を地図に出す EdgeMap、第三者の公開サーバーの母集団を見る EdgeInsight。アカウントと組織は共通で、権限もまとめて管理できます。
EdgeVault
メディア管理 & ログゲーム内スマートフォンからメディアのアップロードが可能。撮影した写真や動画を公開 URL で配り、アップロードの結果をその場で返します。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)を使えば、サーバーから置き場へ直接送れます。
ログの見本です。
EdgeStream
配信を見るFiveM サーバーが始めた配信をダッシュボードで一覧し、配信中のものはその場で見られます。配信を始めるのはサーバー側(/stream コマンド、または SDK)で、画面からは開始できません。録画は作られません — 取り込みが WebRTC(WHIP)で、配信基盤が WebRTC で入れた映像の録画に対応していないためです。
これから作るもの
- ・配信の録画(取り込みが WebRTC のため、いまは 1 本も作られません)
- ・EdgeGuard の検知から自動でキャプチャを始める
- ・録画を EdgeVault へ自動で保存する(設定は保存できますが、まだ効きません)
ゲーム内映像の見本です。実際の画面ではありません。
EdgeGuard
不正の検知と処分サーバーに入れた SDK が不正を検知して報告し、EdgeWorks が記録してスコアを積みます。検知そのものはサーバー側のスクリプトが行います。処分(監視 / 退出 / 一時 BAN)はスコアの段で決める仕組みを組み立てている最中で、いまは自動では実行しません。手動での BAN と、サーバーへ指示を積む仕組みは動いています。
これから作るもの
- ・スコアの段に応じた処分の自動実行(いまは計算だけを動かしています)
- ・AI を使った検知(いまは規則ベース。検知はサーバー側のスクリプトが行う)
- ・ライブ画面の監視(配信を画面で見る仕組み)
- ・参加前の確認(Anti-VPN・HWID など。いまは切り替えても判定しません)
徒歩の上限の 4.2 倍 → 記録してスコアに積む
2 秒で 3.2 km 移動 → 記録してスコアに積む
しきい値を超えた → 記録のみ(この種別はまだ処分に効きません)
検知の見本です。処分はスコアの段(監視 / 退出 / 一時 BAN)で決まります。
EdgeMap
プレイヤーのいまの位置接続中のプレイヤーのいまの位置を地図に出します(FiveM / RedM)。座標は EdgeGuard のテレメトリで届いたものです。地図の背景は昼と夜の 2 つを配っています(寄ると細かい画像、引くと全景に切り替わります)。ただし通った道(軌跡)は出していません —— 位置の履歴そのものは貯めていますが、それを読み出すエンドポイント(GET)がまだありません。座標がまだ届いていない人は、原点に集めずに人数だけ出します。
これから作るもの
- ・通った道(軌跡)。位置の履歴は貯めていますが、読み出すエンドポイント(GET)がまだありません
- ・Minecraft と Kerbal Space Program(座標を送る経路も未整備)
- ・ヒートマップ
いま受け取っている値の見本です。ダッシュボードでは、これを地図の背景(昼・夜)の 上に点にして出します。通った道(軌跡)は出していません —— 位置の履歴を読み出す エンドポイントがまだないためです。座標を送っていないプレイヤーは、原点に集めずに「受け取っていない」と 出します。
サービスをまたいでつなげる
いま自動で起きるのは「検知の記録 → スコアの計算 → サーバーへ指示を積む」までです。処分の自動実行はこれから作ります。
検知 → 記録とスコア
SDK から届いた検知を記録し、種別ごとの重みと時間の減衰からスコアを出します。処分の段(監視 / 退出 / 一時 BAN)はスコアで決まります。いまは計算だけを動かしていて、処分の自動実行は止めています。
重大な検知 → 自動 BAN
準備中検知だけで自動的に BAN する動きは、いまは止めています。クライアントから送られてきた値だけで処分まで届く経路があり、偽装と区別できなかったためです。手動での BAN と、サーバーへ指示を積む仕組みは動いています。
検知 → 画面のキャプチャ
準備中検知をきっかけに配信やスクリーンショットを始める仕組みは、まだありません。SDK 側のハンドラは在るので、積む側と生配信を見る画面を作れば繋がります。
録画 → EdgeVault へ保存
準備中録画を EdgeVault へ自動で入れる仕組みは、まだありません。設定は保存できますが効きません(ダッシュボードにも同じ断りを出しています)。
なぜEdgeWorks?
開発者とサーバー運営者のためにゼロから設計
BAN を横につなげる
BAN はアカウント(組織なら組織)の範囲で共有されます。同じ鍵で動く複数のサーバーは同じ BAN 名簿を見るので、1 台で張れば全台で効きます。
配信を見る
サーバーが始めた配信を一覧し、配信中のものをその場で見られます。配信を始めるのはサーバー側です。録画は作られません(取り込みが WebRTC のため)。
ゲーム内メディア管理
ゲーム内スマートフォンから写真や動画をアップロード。フォルダで整理し、公開 URL で配ります。
組織で分けて使える
アカウントは 1 つで、組織を作って人を招き、サービスごとに「見る/書く」を決められます。組織のものと個人のものは混ざりません。
SDK と REST API
FiveM / RedM 向けの Lua SDK と REST API。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)でサーバーから直接アップロードできます。
重大な検知は自動で処分
critical として報告された検知のうち、規則で有効にしている種別は自動で BAN し、退出の指示を積みます。種別ごとに切り替えられます。
数行のコードでつながる
FiveM サーバーにリソースを 1 つ置くだけで始められます。撮影のアップロード、配信の開始と停止、不正の報告を SDK から呼べます。
-- config_server.lua(サーバーだけが読む。プレイヤーには配られません)
Config.ApiBaseUrl = 'https://nozawatec.com/api/edgeworks'
Config.ApiKey = 'YOUR_API_KEY_HERE'
-- client/ から: スクリーンショットを EdgeVault にアップロード
RegisterCommand('screenshot', function()
TriggerServerEvent('edgeworks:vault:requestPresignedUrl')
end)シンプルな料金体系
無料プランから始めて、成長に合わせてスケール
Starter
個人サーバーに最適
無料
Pro
成長するコミュニティに
¥1,980/月
Enterprise
大規模ネットワークに
¥19,800/月
スーパーウルトラハイパーメガギガテラペタエクサゼタヨタアルティメットオメガインフィニティゴッドデラックススペシャルミラクルダイナミックバーニングサンダーファイヤードラゴンビッグバンエクストリーム無限最強MAXプラン
案件・特別招待限定/有効期限は管理者の裁量によって決まります。招待された方に費用は発生しません
非公開
容量は GiB(1 GiB = 1,073,741,824 バイト)で数えます。1 ファイルの上限は 100 MiB です。