ゲームサーバー運営のためのオールインワン・プラットフォーム

サーバーを守り
コンテンツを加速する

ゲーム内メディア管理、配信と録画、不正の検知と BAN、シフト管理、公開ページ——5つのサービスが1つのアカウントで動きます。

クレジットカード不要 • 10 GiB ストレージ無料

EdgeWorks ダッシュボード — nozawatec.com/edgeworks画面の見本(数字は実データではありません)
ブロック済み脅威

1,284

+8%
アクティブ監視

4

LIVE
ストレージ

24.8 GiB

100 GiB 中
オンラインプレイヤー

248

Server-01
最近の検知すべて表示 →
player_aSpeed Hack
15 分前
player_bResource Injection
30 分前
player_cTeleport
45 分前

未計測

つないでいるサーバー

10 GiB

無料ストレージ

「未計測」は、まだ数えていないという意味です。数えられるようになったら実測値を出します。

プラットフォーム

サービスが1つのアカウントで動く

ゲーム内から上げた画像と動画を置く EdgeVault、FiveM サーバーが始めた配信と録画を見る EdgeStream、不正の報告を受けて規則どおりに BAN する EdgeGuard、組織のシフトを組む EdgeShift、部品を並べてページを公開する EdgeSite。アカウントと組織は共通で、権限もまとめて管理できます。

EdgeVault

メディア管理 & ログ

ゲーム内スマートフォンからメディアのアップロードが可能。撮影した写真や動画を公開 URL で配り、アップロードの結果をその場で返します。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)を使えば、サーバーから置き場へ直接送れます。

ゲーム内スマホからアップロード
フォルダでの整理と移動
アップロード用の一時 URL(Presigned URL)でサーバーから直接アップロード
使用量と容量の表示
SDK 連携(Lua)と REST API
EdgeVaultを見る
INFO[EdgeVault]File uploaded: screenshot.png (2.4 MB)
INFO[EdgeVault]Presigned URL generated: /screenshots/
INFO[EdgeStream]Recording saved: session_replay.mp4
WARN[EdgeGuard]High headshot ratio detected
DEBUG[EdgeVault]CDN cache invalidated

ログの見本です。

EdgeStream

配信と録画

FiveM サーバーが始めた配信をダッシュボードで一覧し、録画を後から再生できます。配信を始めるのはサーバー側(/stream コマンド、または SDK)で、画面からは開始できません。録画は Cloudflare Stream に残ります。

サーバーが始めた配信の一覧(状態・視聴者数はサーバーの申告値)
録画の一覧と再生
配信の停止と枠の削除
録画するかどうか・保存期間・1 本の長さの設定

これから作るもの

  • 生配信を画面で見る(いまは一覧までで、映像の再生は録画だけ)
  • EdgeGuard の検知から自動でキャプチャを始める
  • 録画を EdgeVault へ自動で保存する(設定は保存できますが、まだ効きません)
EdgeStreamを見る
プレイヤー A
プレイヤー B

ゲーム内映像の見本です。実際の画面ではありません。

EdgeGuard

不正の検知と処分

サーバーに入れた SDK が不正を検知して報告し、EdgeWorks が記録してスコアを積みます。検知そのものはサーバー側のスクリプトが行います。処分(監視 / 退出 / 一時 BAN)はスコアの段で決める仕組みを組み立てている最中で、いまは自動では実行しません。手動での BAN と、サーバーへ指示を積む仕組みは動いています。

検知の受け取りと一覧(種別・重大度・状態で絞り込み)
誤検知の取り消し(疑い / 確認済み / 取り消しの付け替え)
規則ごとの切り替え(速度・テレポート・無敵・武器改造・車両改造・リソース注入)
BAN の一覧と解除(識別子の種類つき)
アカウント(組織なら組織)の範囲での BAN の共有
接続中のプレイヤーの一覧

これから作るもの

  • スコアの段に応じた処分の自動実行(いまは計算だけを動かしています)
  • AI を使った検知(いまは規則ベース。検知はサーバー側のスクリプトが行う)
  • ライブ画面の監視(配信を画面で見る仕組み)
  • 参加前の確認(Anti-VPN・HWID など。いまは切り替えても判定しません)
EdgeGuardを見る
プレイヤー A速度の異常

徒歩の上限の 4.2 倍 → 記録してスコアに積む

プレイヤー B瞬間移動

2 秒で 3.2 km 移動 → 記録してスコアに積む

プレイヤー C命中率の異常

しきい値を超えた → 記録のみ(この種別はまだ処分に効きません)

検知の見本です。処分はスコアの段(監視 / 退出 / 一時 BAN)で決まります。

EdgeMap

プレイヤーの位置(準備中)準備中

プレイヤーの位置を地図に出すサービスです。画面はまだありません。いま在るのは座標を受け取る経路(EdgeGuard 経由。FiveM / RedM)と、ゲームごとの世界の定義までです。地図のタイル画像と画面はこれから作ります。

座標の受け取り(FiveM / RedM。EdgeGuard のテレメトリ経由)
ゲームごとの世界の定義(境界・縮尺・速度の単位)

これから作るもの

  • 地図の画面そのもの
  • 地図のタイル画像(いまリポジトリに無い)
  • Minecraft と Kerbal Space Program(座標を送る経路も未整備)
  • ヒートマップ・プレイヤーの追尾

この機能はまだ移行の途中です。使えるようになったらお知らせします。

プレイヤー Ax 214.7 / y -871.2 / z 31.038 km/h
プレイヤー Bx -1043.5 / y 4921.8 / z 213.4152 km/h
プレイヤー C座標を受け取っていません

いま受け取っている値の見本です。地図に載せる画面はこれから作ります。座標を送っていない プレイヤーは、原点に集めずに「受け取っていない」と出します。

連携

サービスをまたいでつなげる

いま自動で起きるのは「検知の記録 → スコアの計算 → サーバーへ指示を積む」までです。処分の自動実行はこれから作ります。

1

検知 → 記録とスコア

SDK から届いた検知を記録し、種別ごとの重みと時間の減衰からスコアを出します。処分の段(監視 / 退出 / 一時 BAN)はスコアで決まります。いまは計算だけを動かしていて、処分の自動実行は止めています。

2

重大な検知 → 自動 BAN

準備中

検知だけで自動的に BAN する動きは、いまは止めています。クライアントから送られてきた値だけで処分まで届く経路があり、偽装と区別できなかったためです。手動での BAN と、サーバーへ指示を積む仕組みは動いています。

3

検知 → 画面のキャプチャ

準備中

検知をきっかけに配信やスクリーンショットを始める仕組みは、まだありません。SDK 側のハンドラは在るので、積む側と生配信を見る画面を作れば繋がります。

4

録画 → EdgeVault へ保存

準備中

録画を EdgeVault へ自動で入れる仕組みは、まだありません。設定は保存できますが効きません(ダッシュボードにも同じ断りを出しています)。

差別化

なぜEdgeWorks?

開発者とサーバー運営者のためにゼロから設計

BAN を横につなげる

BAN はアカウント(組織なら組織)の範囲で共有されます。同じ鍵で動く複数のサーバーは同じ BAN 名簿を見るので、1 台で張れば全台で効きます。

配信と録画

サーバーが始めた配信を一覧し、録画を後から再生できます。配信を始めるのはサーバー側です。

ゲーム内メディア管理

ゲーム内スマートフォンから写真や動画をアップロード。フォルダで整理し、公開 URL で配ります。

組織で分けて使える

アカウントは 1 つで、組織を作って人を招き、サービスごとに「見る/書く」を決められます。組織のものと個人のものは混ざりません。

SDK と REST API

FiveM / RedM 向けの Lua SDK と REST API。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)でサーバーから直接アップロードできます。

重大な検知は自動で処分

critical として報告された検知のうち、規則で有効にしている種別は自動で BAN し、退出の指示を積みます。種別ごとに切り替えられます。

開発者向け

数行のコードでつながる

FiveM サーバーにリソースを 1 つ置くだけで始められます。撮影のアップロード、配信の開始と停止、不正の報告を SDK から呼べます。

Lua SDK — exports["edgeworks"](FiveM / RedM)
REST API
アップロード用の一時 URL(Presigned URL)でサーバーから直接アップロード
不正の報告と BAN の照合
config_server.lua
-- config_server.lua(サーバーだけが読む。プレイヤーには配られません)
Config.ApiBaseUrl = 'https://nozawatec.com/api/edgeworks'
Config.ApiKey     = 'YOUR_API_KEY_HERE'

-- client/ から: スクリーンショットを EdgeVault にアップロード
RegisterCommand('screenshot', function()
    TriggerServerEvent('edgeworks:vault:requestPresignedUrl')
end)
料金プラン

シンプルな料金体系

無料プランから始めて、成長に合わせてスケール

Starter

個人サーバーに最適

無料

EdgeVault 10 GiB(1 ファイル 100 MiB まで)
EdgeSite 3 サイト
EdgeGuard(検知と BAN)・EdgeShift
レート制限はエンドポイントごと(プランでは変わりません)
コミュニティサポート
無料で始める
人気

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¥1,980/月

EdgeVault 100 GiB(1 ファイル 100 MiB まで)
EdgeSite 10 サイト
EdgeGuard(検知と BAN)・EdgeShift
レート制限はエンドポイントごと(プランでは変わりません)
優先サポート
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Enterprise

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¥19,800/月

EdgeVault 300 GiB(1 ファイル 100 MiB まで)
EdgeSite 50 サイト
EdgeGuard(検知と BAN)・EdgeShift
レート制限はエンドポイントごと(プランでは変わりません)
専任サポート・オンボーディング支援
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招待制

スーパーウルトラハイパーメガギガテラペタエクサゼタヨタアルティメットオメガインフィニティゴッドデラックススペシャルミラクルダイナミックバーニングサンダーファイヤードラゴンビッグバンエクストリーム無限最強MAXプラン

案件・特別招待限定/有効期限は管理者の裁量によって決まります。招待された方に費用は発生しません

非公開

Enterprise の全機能
高度なカスタマイズ
案件専用サポート
お問い合わせ

容量は GiB(1 GiB = 1,073,741,824 バイト)で数えます。1 ファイルの上限は 100 MiB です。

サーバー運営者の声

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