サーバーを守り
コンテンツを加速する
ゲーム内メディア管理、配信を見る、不正の検知と BAN、シフト管理、公開ページ、プレイヤーのいまの位置、公開サーバーの統計——
7つのサービスが1つのアカウントで動きます。
クレジットカード不要 • 10 GiB ストレージ無料
野澤組アプリからも利用できます1,284
+8%4
LIVE24.8 GiB
100 GiB 中248
Server-01未計測
つないでいるサーバー
10 GiB
無料ストレージ
「未計測」は、まだ数えていないという意味です。数えられるようになったら実測値を出します。
サービスが1つのアカウントで動く
画像と動画を管理する EdgeVault、プレイヤーへ配信を指示してライブ視聴する EdgeStream、検知や接続状況を確認し管理者が対応する EdgeGuard、組織のシフトを組む EdgeShift、ページを作成・公開する EdgeSite、プレイヤーの現在位置を表示する EdgeMap、公開サーバーの情報を確認する EdgeInsight。共通のアカウントと組織で、権限をまとめて管理できます。
EdgeVault
メディア管理 & ログゲーム内スマートフォンからメディアのアップロードが可能。撮影した写真や動画を公開 URL で配り、アップロードの結果をその場で返します。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)を使えば、サーバーから置き場へ直接送れます。ゲームサーバーのログも送って、段階・サーバー・本文の語で絞り込んで読めます(受け取った時から 30 日で消えます。受け付けは 2026年10月29日12時から)。
ログの見本です。
EdgeStream
配信を見るダッシュボードで接続中のプレイヤーを選び、画面の配信を開始できます。開始状況を確認して、その配信へ移動できます。サーバー側のコマンドや SDK から始めた配信も一覧・視聴できます。対応 SDK の導入とプレイヤーの接続が必要です。録画・自動保存は未提供です。
これから作るもの
- ・配信の録画(取り込みが WebRTC のため、いまは 1 本も作られません)
- ・録画を EdgeVault へ自動で保存する(設定は保存できますが、まだ効きません)
ゲーム内映像の見本です。実際の画面ではありません。
EdgeGuard
不正の検知と処分サーバーに入れた SDK が不正を検知して報告し、EdgeWorks が記録してスコアを積みます。検知そのものはサーバー側のスクリプトが行います。処分は 1 件の検知では決めず、スコアの段で決めます。どの検知の種類を点に入れるかはお客様が選び、最初はすべて記録だけです。段に応じた自動の退出・一時 BAN(24 時間・7 日)と証拠の自動撮影は、設定で選んだときだけ行います(どちらも既定は切。永久 BAN は自動では張りません)。手動での BAN と、サーバーへの指示も使えます。
これから作るもの
- ・AI を使った検知(いまは規則ベース。検知はサーバー側のスクリプトが行う)
徒歩の上限の 4.2 倍 → 記録してスコアに積む
2 秒で 3.2 km 移動 → 記録してスコアに積む
しきい値を超えた → 記録のみ(この種別はまだ処分に効きません)
検知の見本です。処分はスコアの段(監視 / 退出 / 一時 BAN)で決まります。
EdgeMap
プレイヤーのいまの位置と軌跡接続中のプレイヤーのいまの位置を地図に出します(FiveM / RedM)。座標は EdgeGuard のテレメトリで届いたものです。地図の背景は昼と夜の 2 つを配っています(寄ると細かい画像、引くと全景に切り替わります)。人を選ぶと、その人の位置の記録(軌跡)を直近 15 分・1 時間・6 時間の幅で点にして重ねます。記録はおよそ 15 秒に 1 回なので、記録と記録のあいだは線でつながず、通った道そのものは描きません(記録は 72 時間で消えます)。座標がまだ届いていない人は、原点に集めずに人数だけ出します。
これから作るもの
- ・Minecraft と Kerbal Space Program(座標を送る経路も未整備)
- ・ヒートマップ
いま受け取っている値の見本です。ダッシュボードでは、これを地図の背景(昼・夜)の 上に点にして出します。人を選ぶと、その人の位置の記録(軌跡)も点で重ねます(記録と記録の あいだは線でつなぎません)。座標を送っていないプレイヤーは、原点に集めずに「受け取っていない」と 出します。
サービスをまたいでつなげる
検知を記録してスコアを計算し、段に応じてサーバーへ指示を出します。退出・一時 BAN と証拠の撮影まで自動で行うかは、お客様が設定で選びます(既定は切)。
検知 → 記録とスコア
SDK から届いた検知を記録し、種別ごとの重みと時間の減衰からスコアを出します。処分の段(監視 / 退出 / 一時 BAN)はスコアで決まります。どの検知の種類を点に入れるかはお客様が選び、最初はすべて記録だけです。
スコアの段 → 自動の退出・一時 BAN
設定で選んだときだけ、スコアが「キック」の段に上がると退出させ、「一時 BAN」の段では 24 時間・7 日の BAN を張ります。既定は切で、永久 BAN は自動では張りません。1 件の検知の重大度だけで BAN することはありません。
スコアの段 → 画面の撮影と配信
設定で選んだときだけ、スコアの段に応じてプレイヤーの画面を自動で撮り(同じプレイヤーにつき 10 分に 1 回まで)、さらに上の段では配信を始めます(30 分に 1 回まで)。既定は切です。管理者が接続中のプレイヤーを選んで撮影・配信を指示することもできます。
録画 → EdgeVault へ保存
準備中録画を EdgeVault へ自動で入れる仕組みは、まだありません。設定は保存できますが効きません(ダッシュボードにも同じ断りを出しています)。
なぜEdgeWorks?
開発者とサーバー運営者のためにゼロから設計
BAN を横につなげる
BAN はアカウント(組織なら組織)の範囲で共有されます。同じ鍵で動く複数のサーバーは同じ BAN 名簿を見るので、1 台で張れば全台で効きます。
配信を見る
接続中のプレイヤーに配信開始を指示し、開始状況の確認からライブ視聴へ進めます。サーバー側から開始した配信も視聴できます。録画・自動保存は未提供です。
ゲーム内メディア管理
ゲーム内スマートフォンから写真や動画をアップロード。フォルダで整理し、公開 URL で配ります。
組織で分けて使える
アカウントは 1 つで、組織を作って人を招き、サービスごとに「見る/書く」を決められます。組織のものと個人のものは混ざりません。
SDK と REST API
FiveM / RedM 向けの Lua SDK と REST API。アップロード用の一時 URL(Presigned URL)でサーバーから直接アップロードできます。
検知を確認して対応
検知の記録とスコアを確認し、管理者が警告・退出・BAN を判断できます。1 件の検知だけで BAN することはなく、スコアの段に応じた自動の退出・一時 BAN は、設定で選んだときだけ行います(既定は切)。
数行のコードでつながる
FiveM サーバーにリソースを 1 つ置くだけで始められます。撮影のアップロード、配信の開始と停止、不正の報告、サーバーのログの送信を SDK から呼べます。
-- config_server.lua(サーバーだけが読む。プレイヤーには配られません)
Config.ApiBaseUrl = 'https://nozawatec.com/api/edgeworks'
Config.ApiKey = 'YOUR_API_KEY_HERE'
-- client/ から: スクリーンショットを EdgeVault にアップロード
RegisterCommand('screenshot', function()
TriggerServerEvent('edgeworks:vault:requestPresignedUrl')
end)シンプルな料金体系
無料で始めて、必要な容量と配信時間に合わせて選べます。有料プランは月額自動更新。税・換算額はTebex決済画面で確定します。
Starter
個人サーバーに最適
無料
Pro
成長するコミュニティに
$19.99 USD/月
Enterprise
大規模ネットワークに
$99.99 USD/月
スーパーウルトラハイパーメガギガテラペタエクサゼタヨタアルティメットオメガインフィニティゴッドデラックススペシャルミラクルダイナミックバーニングサンダーファイヤードラゴンビッグバンエクストリーム無限最強MAXプラン
案件・特別招待限定/有効期限は管理者の裁量によって決まります。招待された方に費用は発生しません
非公開
容量は GiB(1 GiB = 1,073,741,824 バイト)で数えます。1 ファイルの上限は 100 MiB です。