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落としもの探し

ダウンロードしてきたものが FiveM リソースなのか、素材の寄せ集めなのかが分からないとき。
落としてきたファイルが「そのまま入れられるもの」かどうかを、先に見ます。
読みかた

「やさしく」に切り替えると、専門用語を避けた言い方で読めます。手順や数値は同じです。

このページの内容

何をする画面か

Archive Inspector読み取り専用
FXO の「落としもの探し」の画面
「落としもの探し」を開いたところ。左端のレールで道具を切り替えます。
渡すもの
フォルダ、または書庫(zip / rar など)
返るもの
そのまま使えるリソースか/素材だけか/未展開の rpf を含むか/書庫そのものか、の判定
+この画面を実際に触ってみる(落としもの探し

本物の FXO の画面です。データは説明用のダミーで、ファイルの読み書きはしません。 インストールせずに操作感を確かめられます。

気をつけること

  • 読み取り専用です。展開も変換もしません。
  • **escrow(.fxap)は検出して知らせるだけ**で、復号はしません。