ドキュメントの目次
ワークスペース
リソース信頼性監査
買った・もらったリソースを本番に入れる前。
もらったり買ったりしたデータに、あやしい仕掛けが入っていないかを調べます。
読みかた
「やさしく」に切り替えると、専門用語を避けた言い方で読めます。手順や数値は同じです。
何をする画面か
Trust AuditFXO-1020読み取り専用

- 渡すもの
- リソースのフォルダ
- 返るもの
- リスク順のリソース一覧と、検知したルールの内訳
+この画面を実際に触ってみる(リソース信頼性監査)
本物の FXO の画面です。データは説明用のダミーで、ファイルの読み書きはしません。 インストールせずに操作感を確かめられます。
気をつけること
- **コードは実行しません。** 読むだけで判断します。
- escrow で暗号化された部分は復号しません。平文と挙動から分かる範囲を見ます。
- 検知は「疑わしい」を挙げるものです。最終判断は人が行ってください。